パタヤはババァとブスばかり
青い海と爽やかな潮風、バンコクから気軽に足を運べるリゾートパタヤ。歓楽街も賑やかで、需要を遥かに越える数 のバービア。旅行者にはこの上ないリラックスした休日を送ることができる。
と、思いきや、バービヤ、ゴーゴーなどでナイトライフを楽しもうと思うと大きな問題がそこにある。バービアで手 招きする姉ちゃんたちはババァばかり・・・バンコクに比べると年齢増、美人度が極端にグレードダウンするのだ。
パタヤの方がバンコクよりも物価がやすく開放感もある。それだけで行ってしまうとヒドイ目に遭うのです。
喜んでいるのは白人だけで、この周辺の外国人は白人の率が非常に高い。以前からこのブログでお伝えしている通り 、彼らは我ら東洋人が煮ても焼いても食えないブスをこよなく愛する。サービスアパートを借りて長期滞在している のだ。
姉ちゃんたちと会話を交わすと、昔はナナで働いてたなどと聞くことが多い。つまりバンコクで通用しなくなった年 増が多く流れ込んでいるようなのだ。気に入った子を見つけようと思ったら、足が棒になるまで歩き回らなければな らない。
パタヤに行って来ると言ってバンコクをあとにした旅行者が、すぐに戻って来たという笑い話は度々聞きます。もち ろん「リゾート」を満喫したいだけならそんな心配はいりませんけど(笑)
男一人旅、パタヤでの休日はバンコクで見つけた子を連れて行くに限ります!田舎を歩くなら寺院を訪れて心を休め るも良し、田園風景を一人眺めるもいいでしょう。でもあの海辺で一人ウロウロは寂しいですよ!
歩いていると、あちこちでバイクタクシーの兄ちゃんたちが彼女に舐めるような視線を浴びせる。目の利く白人も「 どこでみつけたの?」という視線を私に投げかける。それだけ周辺にはブスが多い証拠なのでしょう。
2008/8/27
